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17Liveアプリの使い方

2018/07/03

ライブ配信アプリといったらSHOWROOM(ショールーム)とか新しいところでいうとLINE LIVEなど。

 

17Liveとは

世界3000万ユーザーが利用していて話題になったアプリ。

 

アジアではNo.1のライブ配信アプリと言われ、

17Liveという名前から日本では「イチナナ」と呼ばれたりもしています。

 

ショールームのようにアプリは無料ですが、17歳以上じゃないと使えません。

 

 

17Liveの使い方

ダウンロード

まずはダウンロードします。

→17Liveのダウンロードはこちら

 

 App Storeの画面です↓

「入手」をクリックし、インストールします。

 

インストール後、17Liveアプリを立ち上げると通知の可否画面が出るのでお好みの方を設定してください。

フォローした人の配信が始まったとき、通知してほしい場合は、「許可」を選択しましょう。

 

twitterかfacebookかLINEでログインするか、17IDを登録しログインするかになります。

 

 

twitterでログインする場合

 

「開く」を選ぶと連携するアカウントが表示されるので「連携」をタップします。

 

 

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IDを入力する画面になるので、好きなIDを決めて「次」をタップします。

 

アイコンを選ぶため顔のマークをタップします。

アルバムか写真を撮るを選びましょう。

 

選び終わったら右上の「次」をタップします

登録が終わるとおすすめライバー(配信する側のこと)が表示されるので、気になる人をフォローしたら(しなくても良い)「完了」をタップして登録作業は終わりです。

 

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画面の構成

画面上下にスワイプで別チャンネルへ行けます

一番左がコメントを入力するときにタップします。

特定の人に返信する場合はその人の名前をタップし「@レスポンス」をタップし、コメントします。

矢印はシェアする場合にタップします。

ハートはいいね!できます。

+は2画面で観ることができます。

一番右はギフトです。

 

ライバーからのPoke

いいねとかすると、ライバーからPokeしてもらえます。

そうしたらPokeを返すを選んだりできるので、返してみましょう。

 

まとめ

ショールームなどライブ配信アプリに慣れている人はすんなりできるはず。

慣れている人が使い方を教えてくれたりもするので、どんどん交流してみると楽しいと思います。

 

ショールームはアイドル色が強いですが、17Liveは男の人も多く、DJだったりアーティストも配信しているので、私は17の方が好きになりました。

アジアの方も多く、様々な言語が学べそうな感じもしました。

→気になる人は公式サイトへどうぞ

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